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目次
漢方の歴史
歴史のひとこま
漢方は非科学的?
漢方は古典が大切
漢方の必要性
漢方薬の剤型
漢方薬の品質
生薬の品質
漢方薬の効き方
効き目の不思議
漢方薬の副作用
漢方とのつき合い方
漢方はゆっくり効く?
漢方薬の飲み方
漢方薬のいろいろ
漢方を試してみたい病気
漢方薬の効き方の実際
漢方專門薬局の実際
漢方薬のいろいろ
 漢方薬には多くの処方がありますが、よく使われる一般的な漢方処方を幾つか紹介します。
 処方名をクリックしてください。
○安中散(あんちゅうさん)
○乙字湯(おつじとう)
○葛根湯(かっこんとう)
○加味逍遙散(かみしょうようさん)
○柴胡桂枝湯(さいこけいしとう)
○十味敗毒湯(じゅうみはいどくとう)
○小柴胡湯(しょうさいことう)
○小青竜湯(しょうせいりゅうとう)
○当帰芍薬散(とうきしゃくやくさん)
○釣藤散(ちょうとうさん)
○人参当芍散(にんじんとうしゃくさん)
○麦門冬湯(ばくもんどうとう)
○八味丸料(はちみがんりょう)
○半夏瀉心湯(はんげしゃしんとう)
○防已黄耆湯(ぼういおうぎとう)
○抑肝散(よくかんさん)
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